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鮮度100%おさしみ屋さん

活きのいいバイセクシャル、いかがですか~!?!?

!ぽつぽつと!

 

こんにちは、おさしみです。

 

いつもこのブログを書くときは何か飲みながらなのですが

今日の相方はミルクティーさん。

 

ミルクティーを飲むときは濃いめに入れた紅茶とホットミルクを合わせていますが

今日のはクリープをぶちこんだだけなのでだいぶ薄め…。

なんにせよ、久しぶりのミルクティーは美味しいです。

 

昔、にくまきと二人で「ミルク紅茶」というのにはまっていた時期がありました。

コンビニでたまたま見かけたりすると無駄に大喜びして買って飲んでました(笑)

こういう些細な思い出もいつも心を温めてくれます。

 

 

引っ越し後はバタつくので早めに髪を切っておきたいなと思い

先日飲みに行った親友のお店に予約を入れてもらいました!

普段は職場でカットしてもらってばかりだったし

三か月くらい前ににくまきのお店にお邪魔して以来ですね、美容室のお客さんになるのは。

美容室って癒されるから好きです。

前回はセルフカットで適当に長さを整えただけだったから、明日担当してくれる美容師さんは

やりづらいかもなー。

 

おさしみは現在茶髪マッシュ。

サイドとネープを常に刈り上げているので、どんなスタイルにしても

伸びてくると結局マッシュになります(笑)

もちろん明日も刈り上げてもらいますが、全体的に軽くて短い感じにしてもらおうかなーと。

心機一転って感じですね。

にくまきにカラーをしてもらって黒髪になる予定なので、きっと清潔感にあふれることでしょう。

ビフォーアフター載せますね~!

 

 

 

昨日ふと思いついたことがありまして。

再就職を考えているおさしみですが、周りからよく「やりたいこと(仕事)ないの?」ときかれます。

そんなものはない!!!!やりたいことって何???

仕事って時点でやりたくねーよ!!!!などと言ってしまうクソっぷり。

 

しかし選択肢の一つとして「ビアンバー(ゲイバー)」などの

セクシャリティをある意味で売りにできる(言葉が不適切だったらごめんなさい)

そういう職業もあるのだな、と思ったのです。

もちろん一般の職業でも、公表してしまえばいいのかもしれませんが

それはあくまでも「受け入れてもらう」というステップが必要なわけで。

少数派が少数派でない世界で働くのってどんな感じなんだろうかと

興味がわきました。いろいろ調べたけど、おさしみが通えそうな範囲にも

あるんですよね…。余計に興味がわいてしまって(笑)

…とにかく、またひとつ選択肢が広がりました!

 

もしもそういった職業につくのなら、それを機にセクシャリティを親に公表するのも一つの手だと思うし。

メリットの多い選択肢なのでは?もちろん夜の世界は大変な職業でしょうが…。

おさしみの親は「風俗じゃなければキャバでも何でもやってみたら!」と言ってくれているので。

広い視野でいろいろ考えていけたらいいな。

 

 

今日はテーマもへったくれもない雑談回でしたが、読んでくれてありがとうございました。

またよろしくお願いします!

!嫉妬!

 

こんにちは、おさしみです。

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専門学校からの親友とにくまきと三人で飲みに行ってきました!

この三人はクラスが同じだったんですよ。

にくまきは人見知りだし話すのが苦手なので、三人でしゃべってる感覚は

あまりなかったです…(笑)

親友はおさしみの専門時代のバディと言っても過言ではないほど

おさしみにとってすーごく大きな存在です。とにかく「ヤバい」!

最高です。

 

 

そんな親友とバイバイしてからは

「たまには気分を変えようか」というわけでホテルに行ってきました。

二人で行くのは初めてだったので新鮮でおもしろかったです!

にくまきが泡風呂を準備してくれて、お湯がたまるのを待ってる間ごろごろしてたら

とっくに溢れて泡は皆無(笑)

これはあるあるだと思うんですけどね…。次からお湯がたまるまでは風呂場で仁王立ちしてようかな。

 

 

最近はそんな我々でした。

 

 

そして超~私事なのですが、おさしみは本日無事に退職手続きを終了しました!!!

いくつか盗まれてしまったものはありましたが大したものではないですし

今更波風立てたくないのでね。

モラルの低い職場だったなあと痛感させられて、後悔なく辞められたから逆によかったかも。

また一からがんばっていこう!引っ越し前に心機一転、髪を切りに行きたいなあ。

引っ越し準備もだいぶ進みましたよ!家じゅう段ボールと衣装ケースだらけ。

もう一息がんばろう。

 

 

 

さて、今回のテーマは「バイセクシャルにおける嫉妬の対象」です!

バイセクシャルだと恋愛対象の幅が広いから、恋人が嫉妬する対象も多くて大変なのでは?」という内容でした。

これも友人から提供していただいたテーマ。

ただやはりこれはまさに心の問題なので、セクシャリティ関係なく

個人差がとてつもなく大きいだろうと思います。

なので経験を書きますね!参考になると思ったところだけもぎとってください(笑)

あくまでもおさしみの話だということを踏まえて読んでもらえると嬉しいです。

 

嫉妬には大きく分けて二つありますよね。

 

ひとつは、恋人が別の誰かに好意を向けているときにする嫉妬。

(例)「きゃー〇〇(イケメン芸能人)かっこいい結婚したい!!!」と恋人が大喜びしている。

もうひとつは、どこぞの誰かが自分の恋人に対して好意を向けているときにする嫉妬。

(例)「〇〇(友達)がお前の恋人に興味持ってるらしいよ」などと噂話を聞く。

 

どちらも一方的で極端な例を書きました。

一番嫌なのは上記にはない「どちらもなんとなく好意を向け合っているようなとき」ですよね。

 

 

にくまきに怒られたことを挙げていきます。

・職場の女性店長が美人だったので毎日の些細な出来事が楽しくてウハウハとツイートしていたら、「そういうツイート見たくない」とのLINE。

・アイドルの動画を見ていると「またそうやってアイドルの動画ばっかり見て喜んで…。」とお小言。

・「綺麗な人がいると目で追ってる!」とのご指摘。

・「おさしみが"そういう目"で見られてるって思うだけで嫌で仕方ない」としょんぼりする。

 

基本的にさっきあげた例の前者のパターンが多いですね。

イケメン俳優を褒めても特に何も言ってこないので、嫉妬の対象は女性がメインみたいです。

自身と同性の人間に対して嫉妬しやすいのではないかなーと思います。

 

 

逆におさしみが嫉妬したことを挙げます。

・ナンパの多い飲み屋に行くと知ったとき。狙われるのが心配。

・男性客に話しかけられているとき。狙われるのが心配(二回目)。

・男友達と二人で飲みに行くとき。狙われるのが心配(三回目)。

・過去の恋愛の話を聞いているとき。

・イケメン俳優にお熱で大騒ぎしていたとき。

 

おさしみはとにかく狙われるのが心配(笑)

「かわいくないから大丈夫だよ~」となだめられてしまうのですが…

そういう問題じゃない!!!

とはいえ嫉妬してばかりも疲れるので、最近はお互い気を付けてます!

遊びに行く友達のことを簡単に紹介したり。

 

しかしやはり、バイセクシャルの恋人を持つノンケというのは

かなり大変なのだろうと思うのでうまく気持ちを汲んで

傷つけないように慎重に交際していかないといけませんね。

 

本当にただの体験談になってしまいましたが、おさしみたちはこんな感じ!

というのをお伝えできれば十分かな。

自己採点甘くてすみません(笑)

 

今日も読んでくれてありがとうございました。

またお願いします!

!優しさ!


こんばんは、おさしみです。
人に優しくされるのって、代替え不可能な満足感がありますよね。満足感というより充実感と言うべきか。
心の満たされるあの感覚は、生きるエネルギーになります。


なかなか寝付けない夜なのでにくまきのことを考えつつ、おさしみなりに「優しさ」について書いていきましょう。


付き合った当初は優しさの欠片もなかったにくまき。
おさしみが食べてるものとか飲んでるものを横取りしたり…なんてのはカワイイものですが毎回毎回やられるとうんざりしてくる。
「優しくないなあ。自分が一番なんだなあ。」と、ついガッカリしてしまうこともしばしば(笑)


そんな当時、自分の価値観を紐解いてみました。
おさしみが「あ、優しいな」と思う瞬間はいろいろありますが
その中に共通点がいくつか見つかりました。

「相手のために」「さりげなく」「心で尽くす」

ずばりコレですね。


ここ最近のにくまき王子エピソードと絡めてお話ししていきます。

にくまきはよく耳かきをしてくれます。膝枕でしてもらうのですが、これまた至福のひとときで…。
うっかり居眠りをしてしまって、目を覚ましたらシャワーの音が。
あれ?と思ってよく見たら、いつの間にか膝枕ではなく普通の枕にすりかわってる…!!

声をかけて起こせばいいものの、起こさないでくれる。よっぽどそぉーっとすり替えたんでしょうね。
それを想像すると愛しくって愛しくって(笑)


あとはおさしみが眠そうにしていると「もう寝なさい」ってベッドまで運んで布団をかけてくれる。
それからにくまきはシャワーを浴びるのですが、目を覚ますといつの間にか隣にいるんです。ドライヤーはいつも部屋でするのですが、起こさないようにわざわざ廊下でしてくれてたみたい。

ドライヤーなんて一時間もするわけじゃないんだからいつも通りあったかい部屋ですればいいものの…これまたおさしみを起こさないようにって。


それから、にくまきの家から仕事にいく寒い朝なんかは
「寒いからマフラーしていきなよ。あと午後から雨降るから傘持っていきな。」と装備させてくれたり。散歩中に思わず「今日さみー!」なんて言おうものならマフラーを貸してくれようとしちゃうので制止(笑)
おさしみの体の弱さを知っているので何かと気遣ってくれます。



アイス屋さんで、にくまきはアイスおさしみは紅茶を頼んだ日。「どれがいいと思う?」なんておさしみの意見を参考にして選んで、いざ食べ始めたらおさしみにたくさん食べさせてくれたり。



ンダァ~~完全にただのノロケになってしまったァァァァ~~!!!!!
にくまきの王子エピソードは多々あるのです…。

なんだろう…なんというか…

優しさってのは、「考えるな!感じろ!!!」の世界ですね。すみません。


にくまきのことを考えていたら眠くなってきてしまいました…。



おやすみなさい(唐突)


読んでいただきありがとうございました。
次はちゃんと書きます(笑)

!友達!

 

こんにちは、おさしみです。引き続き更新していきます。

 

今回は友達に会ってきたお話。Twitterのフォロワーさんです。

その友達はLGBTのなかでL(レズビアン)の女の子。私より二つ年下です。

 

貸していただくものがあったので、それの受け取りをしに会いました。

県内でもかなり近い場所に住んでいてびっくり(笑)スムーズに会えましたよ。

 

いろいろと話をしたのですが、その子は今男性に恋をしています。

今まではずっと同性愛者だと自認していたけど、両性愛者だったのかも!と気づき始めた段階といいますか。

すごく素敵なことだなあと思いました。また一つ新しい自分を知れたということですからね!

共通のフォロワーさんに電話をかけて、三人でしばらく話したりして。

かなーり有意義な時間でした。

 

私はあまり当事者の方たちと会おうとしないのですが、これを機にいろいろな人たちに会ってみたいなとぼんやり思いました!

にくまき的にやはりTIPSY(クラブイベント)には行かないでほしいとのことなので、違う方法で

コミュニケーションをとれたらなあと。

 

という、ただの体験記録(笑)

 

またなにか学ぶことがあったらここに報告させてください。

 

短いですがこのへんで失礼します!

読んでくれてありがとうございました。

!涙もろい!

 

こんにちは、おさしみです。

一週間ぶりににくまきに会ってきました!

二人でできるストレッチをして、お互いにマッサージをし合うという

なんとも健康的な遊びをし…。

ファッション誌を読みながら、あーでもないこーでもないと身勝手なコメント大会。

 

そのあとは、スーパーで焼鳥とお酒を買い込んで楽しい晩餐会でした!

 

 

さて、本題に入りますがおさしみはかなり涙もろいです。

自分でもドン引きしてしまうほど涙もろいのですよ。

 

おさしみがドハマりしているインスタの子供動画を一緒に見ているとき

「もし子供ができたら〇〇(おさしみの本名)って名前にするんだあ」と

にくまきは言いました。

どうして?と理由を聞くと「いつまでもおさしみのことが大好きだからだよ」と

無邪気に笑うにくまき。それから他愛ないやりとりをしていたのですが

その"未来"をリアルに想像しはじめてしまいました…。

 

にくまきが愛おしそうにおさしみの名前を呼びながら、腕の中の子供を撫でて

その傍らにはおさしみの知らない男が寄り添っていて。

にくまきは一生その名前を呼び続けるでしょうし、旦那さんはきっとその名前に込められた真実を知らないまま。おさしみはどんな関係になっているかはわかりませんが

幸せな気持ちになるはずがありません。

なんというか、誰一人報われないその未来があまりにも悲しいものに思えてしかたなかったのです。

完全に勝手な妄想なんですけどねっ(笑)

 

にくまきの腕の中で過ごすいつも通りのこの時間がいつまで続くのか、と

ぼんやりと考えていたら目頭が熱くなり目から汁が!!

何も知らないにくまきがふと身体を離そうとするけど、泣き顔を見られたくないので必死にしがみついてごまかすおさしみ(笑)

するとにくまきはすぐに勘付いたらしくおさしみの顔面に触れ、頬が濡れていることに気付くと

「なんで泣いてるの?何かあったの?」と力づくで顔を見ようとします。

意地でも離れないおさしみに降参して、今度は抱きしめてくれる。

泣いている理由を聞かれても自分の口から説明するのすらつらくて、しばらく口をきけませんでした。

 

おさしみは泣くと長いのでほんっとーうにめんどくさいのですが、にくまきは根気よく

付き合ってくれます。感謝。

結局にくまきは深く考えずに子供の話をしただけらしく、おさしみ劇場が盛り上がりすぎただけでした(笑)すみませんいつも。

安心させるために「大好きだよ」と言ってこれまた無邪気に頭を撫でてくれるんですけど

その優しさがまた苦しくて号泣。エンドレス涙。

鼻水だらっだらで馬鹿にされました(笑)

 

にくまきはノンケで、いわゆる普通の異性愛者。にくまきのお母さんも

今は認めてくれているけど「普通の結婚をしてほしい」と思っているみたいで。

当然ですよね、親として。

「普通の結婚」「普通の家庭」「普通の幸せ」

「普通」という言葉が持つ説得力に、今の私は勝てていません。

「普通」には「安心、安易、安全、安定」そんな意味合いを感じます。

考え始めると長くなってしまうので、このことについてはまたいつか書きましょう。

 

にくまきのお母さんが認めてくれていることに感謝!

そしていつも優しいにくまきに感謝!!

なんとも強引なまとめ方!!

 

今回も読んでくれてありがとうございました。

またよろしくお願いします。

!LINE!

こんにちは、おさしみです。


みなさんは恋人とどんなLINEをしていますか?

連絡無精なおさしみはLINEが苦手。必要事項や盛り上がってる話題ならいくらでもLINEできるのですが、次の話題を考えないといけないやりとりってどうしていいかわからなくて…(笑)

にくまきはLINEが好き!毎日したい、と言います。

付き合いたての頃に「毎日LINEします」と約束したので、かれこれ一年ちょっとやりとりを続けています。

おさしみは最初、にくまきに心を開けていなかったので
相談できる悩みもなく、わざわざ報告することもなく
何のためにやってるんだろうかと思うことが多々ありました。

倦怠期のときはにくまき自身めんどくさそうな返事をよこすので
「いや、お前が毎日したいって言ったんだろうが。嫌ならやめろや!」とまで思っており(笑)
(↑この話を後々にくまきにしたらやはり怒られました)

いまはまったく思ってないですけどね!
嫌なことがあっても嬉しいことがあってもにくまきに報告してしまうし、愚痴もこぼしがち…。



昨日も心をえぐられる出来事がありまして、おさしみはズドーーーンと落ち込んでいました。

にくまきも最初は直球で励ましてくれるんです。でもだんだん話題が変わって、くっだらな~いことでニタニタ笑っていると…

あら不思議!!元気100倍、おさしみマン!!


また助けてもらっちゃいました。


「王子様みたいに優しくてかっこいい」と褒めたら調子に乗ってしまいました(笑)
(太陽マークの部分はおさしみです)

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なんだろう、この敗北感…。
にくまきのほうが500倍くらいイケメンなのです。

こういうバカップル的やりとりもたまには楽しいですよね!



会えない間はやはり、LINEでのコミュニケーションがメインになるので
すれ違いや仲違い防止のために愛情特盛で取り組んでいこうと思っている所存です。


ごめんなさい!!!すっごいどうでもいい記事になってしまいました!!!


次に期待していてください(笑)
寒いので風邪に気を付けてね。

読んでくれてありがとうございました。

!仲間意識!

 

こんにちは、おさしみです。

LGBTにおける仲間意識」てな感じで予告をしていたと思うのですが

セクシャルマイノリティにおける仲間意識」にします!

ニュアンスの違いなんですけどね、私はこっちのほうがしっくりきます。

 

 

さて、友人からのLINEはこんな内容でした。

セクシャルマイノリティの人達は通常の異性愛者よりも、共感や仲間意識が深まりそう”

(会話の前後がなくても意味合いが伝わるように多少言い換えてます)

 

確かにそういうイメージってあります。かなり。

これは例えの一つにすぎませんが、遠い異国で日本人と出会ったときなんかは

きっと、スムーズに通じる日本語に安心感を覚えるだろうし

出身地の話だとか…いわゆる「日本という地方のローカルトーク」に花が咲くと思います。

何かあったときに!と連絡先を交換するかもしれませんね。

貴重な「同族」に、強い結びつきを求めるかと思います。

 

それはきっと、異国での生きづらさや心細さが関係していると思うのです。

「やっと心が解放できる、無理に異国の言葉を話さなくていいんだ!自分と同じ心細さを相手も感じているはずだ!」と思って飛びつくのではないでしょうか。

 

セクシャルマイノリティの話に戻します。

ここでいう異国は「セクシャルマイノリティが珍しがられる社会」

日本は「セクシャルマイノリティ

ローカルトークは「当事者目線の事情etc...」

まあ、なんとなくイメージはつかんでもらえたと思います。

 

少数であればあるほど、その群れの結束力は強いのかも。

 

おさしみはセクシャルマイノリティのイベントなどには一切参加したことがないですし

そういった友達もごくごく少数しかあったことがありません。

なので主にTwitterからの情報でしか語れないのですが…。

まさに十人十色!

とはいえ、やはり比較的仲間意識は強めですね。

現社会での生きづらさを感じている人ほど繋がりを求めたり、自身の考えを強く主張したりという印象はあります。

 

ただ友達としてワイワイやりたい人、悩みや楽しさを共有して今後の社会について語りたい人

イベント大好きでクラブに集まって誰彼かまわずキスする人、地方でのイベントを開催する人

…挙げていったらきりがないです。

 

 

おさしみはといいますと、仲間意識は全然ないです!

友達のほとんどはおさしみがバイであることを知っているし、もはやそれは当たり前のようになっていて

「拒絶されたらどうしよう」がないからです。本当にありがたい話ですよね。

リアルの友達と繋がっているTwitterやインスタグラムで彼女のことを載せたり

好みの女性の写真を載せたりっていうのも一切気を遣いません。

 

先日のペアリングの件だとか、旅行でカップルプランが使えるのかとか

そういった「商品(サービス)の仕様」では苦戦しますがね。あと、結婚とかの社会制度。でも全部どうにでもできることです。

結婚しなくても一緒にいられるし、どうにでもなるんですよ本当に!

一番頭を悩ませるのは周囲からの認識だとか、拒絶だと思うんです。人の気持ちってどうにもできないから。

おさしみが女性に魅力を感じるのと同じように、我々のような存在に嫌悪感を覚える人だっていて当たり前なのです。

 

脱線してしまいました。つまるところ、

セクシャルマイノリティが仲間意識を持ちやすいのは事実ですが

それはセクシャルマイノリティだからではなく、ただの「少数派の心理」にすぎないという結論でよいでしょうか!

おさしみのように何も考えずのほほんと生きている人は仲間意識も何もないです!

異性愛者だろうが同性愛者だろうが両性愛者だろうがそもそも愛なんてなかろうが、友達なら仲間だと思っているので。

 

あなたが遠距離恋愛をしているとして、同じ境遇の友達がいたら

他の友達より相談しやすくないですか?それくらいのレベルです。

 

んーなんかわかりにくい!

でもいまのおさしみがお伝えできるのはこれくらいかな。

他にも質問をいくつかいただいたので少し練ってから書いていきますね!

 

 

読んでくれてありがとうございました。

またよろしくお願いします!