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鮮度100%おさしみ屋さん

活きのいいバイセクシャル、いかがですか~!?!?

!近況報告!

 

こんにちは、おさしみです。

仕事にもだいぶ慣れてきたのでブログを更新する余裕ができました!

順調に働いております。

 

新しい職場はみんな一回り以上年上で、穏やかに過ごせます。

空いた時間にゲームをやったりDIYをしたり…

もちろん営業もきちんとしますよ!

 

先輩に3DSとモンハンを貸してもらえることになったのでやりこむ予定です。

 

年が離れていると変な僻みや妬みがないのでとても楽。

心に余裕のある人たちしかいないのでこっちまで余裕が出てきます。

 

とはいえ先日風邪を引いてしまい、久しぶりに病院に行きましたしかも祝日(笑)

昔っからタイミングが悪いんですよね。

でもわりとすぐ落ち着いてくれたのでよかったです。

運よく二連休なので少しゆっくりしようと思います。

 

 

何このまったく中身のない近況報告…。

とても穏やかに過ごしているということが伝わってくれればそれでいいです(笑)

 

また何かあれば書きますね。

これを読んでくれているみなさんも体にはくれぐれも気を付けてください!

 

今日も読んでくれてありがとうございました。

またよろしくお願いします!

!ご報告とアレコレ!

 

こんばんは、おさしみです。

昨日の記事に書いたのですが、ゆうべ面接を受けてきました。

 

美容師を辞めて四か月…。

 

異業種への転職をメインに考えていたおさしみでしたが

過去のことをたくさん思い出しまして。

「おさしみなら素敵な美容師さんになる!ずっとおさしみに髪の毛やってもらうんだ~!」

と、楽しい未来を描いてくれた人。

夕方の公園で頭を貸してもらって三つ編みの練習をしたり…(笑)

上手くできなくてぐずるおさしみに根気よく教えてくれた人。

いつだって肯定してくれる味方。

そういう存在に支えてもらったおかげで今ここにいるわけで。

楽な将来のことを考えるのもいいけど、過去のことを忘れすぎてた。

 

金銭面とか、目に見える形でサポートしてくれた人にもとっても感謝してる。

でも目には見えない、自分にはどうにもできない

「愛」をいっぱい贈ってもらったことを忘れてた。

 

尽きないし消えることもない宝物を持ってるんだと思い出したとき

楽な方に逃げてていいのか?と。

成し遂げたとき自分の中にある何かが解放されたり

もっと澄んだ状態で生きていけるんじゃなかな、と思ったり。

何はともあれ、考えているだけじゃ何も変わらないので

美容師の友達から話を聞いたり、サロン見学に行ったりしました。

 

そのなかで出会った一つのサロンに面接をお願いして

…晴れて!合格を!いただきました!

 

無職生活に終止符を打ち、美容師人生が再スタートします。

不安がないと言ったら大嘘になりますが

前向きに果敢に飛び込んでみたいな、というのが今の気持ちです。

 

すべての物事には終わりがあるのだと。

それが自分自身の命が終わるのとどちらが早いのか、ということだけ。

理由が何になるかはさておき、美容師生活もいつかは終わるわけで。

死ぬ間際に「今思えば結構楽しかったかもな~!」なんて

思うことができたら幸せですね。

 

仕事のこともちょこちょこ書いていけたらいいなと思っているので

そのときはぜひお付き合いください!

 

 

ゆうべは面接のあとにくまきと合流して、もんじゃとお好み焼きを食べました!

そのあとカラオケ!

もんじゃで作ったミニお好み焼き(わかりづらいね)の写真を載せて

今回はお別れです。

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今日もありがとうございました!

!感じる!

 

こんにちは、おさしみです。珍しく二週連続での更新です。

 

ようやく勤めたい美容室に出会うことができ、今日の夜面接をしてもらいに行きます。

長い無職生活に終止符を打つときが来ましたね。

とはいえ、これで不採用だったら大爆笑です。

嘘です大号泣です。

 

 

昨日、ゲイの男性(以下、Kさん)と会ってきました。

ゲイの友達はいなかったので話を聞いていて楽しかったです。

でも我々、「同性に惹かれる」という特性においては同士なので

それほど衝撃ってないんですよね。

Kさんがゲイであることよりも、「男女ともに恋愛感情を抱けない」ということのほうが

私には馴染みがなくて衝撃でした。

肉親に感じるような精神的な「親愛」と、ときめきなどの「性愛」を

まるっきり切り離しているようでした。

親友として大切に感じることはあっても、独占欲や衝動的な欲求がわくことはないみたい。

恋愛体質なおさしみとは正反対な人でした…。

Kさんは世間でいう不倫をしても、奥さんのところにきちんと戻ってくるタイプなんだろうな。

自分の中でしっかりと区切りをつけられるというか…恋愛感情が絡むとそういうのってできないじゃないですか。

おさしみは馬鹿なので、好きな物は好きでずっと好きだし自分の気持ちに嘘をつけません。

Kさんは脳が勝手に区別しているので無理に分けているわけではないようで。

根本的に作りが違うんだなあー、と思いました。

どちらがいいとかではなく、個性ってすごい!と。

 

こんな二人ですが笑いのツボや話のテンポが一致してしまい、四時間以上ずーーっと話してました(笑)

マイノリティに関する話、恋愛の話、結婚の話、子供の話。

お互いの意見をたくさんぶつけ合いました。

「同じであることを求めすぎずに、違いも受け入れあえたらいいよね」という

おさしみの決まり文句にとても共感してくれたのが嬉しかった。

柔らかい笑顔が素敵な、温厚な人でした。

繊細なんだろうなとわかるのでついこちらから手を差し伸べたくなるような(笑)

「こっち(ゲイ)の人にはこんな感じの人が多いよ~」と教えてくれました。

これからもっと色々な人と知り合って、視野を広げたり考え方の幅を大きくしていきたいです。

そのうえで自分が何をするべきなのか考えたい!

 

Kさんとお話しして感じたのは、人を愛せる喜び。

誰かを好きになって悩んだり喜んだりっていうのが当たり前になっていたけど

そんなことないですね。

恋愛って馬鹿じゃないとできないと思います。

思考回路に何らかの欠陥があるから錯覚を起こしたりして

それが恋愛感情につながるんじゃないかなあ。

Kさんはとても賢い人でした。

恋愛感情がないほうが何事も効率がいいと思います。

不要なものに振り回されることを刺激と呼んで、それを好むおさしみは

すごく人間臭いなと感じました。

でも生きる活力になっているから決して無駄ではない。

そして何より、にくまきを愛している今が幸せ。

 

美味しそうなものや綺麗なものを見たときに

「これにくまき好きそうだなー」って思ったり。

誰かににくまきの話をしていると

「あ、やっぱりにくまきのこと大好きだ」って再確認したり。

結局好きが増すばかり。

付き合いたてのカップルの初々しいあの感情ではなくて

子供がかわいくて仕方ない親みたいな気持ちだと思います(勝手な想像ですがね)

これはいわゆる親愛ですが、ときめきも忘れてませんよ!

 

どっちもバランスよく感じられるってなかなか大事なことですよね。

親愛だけだとマンネリしたり刺激を求めたくなるし

不満をぼかしてくれるものもないので喧嘩も増えそう。

どきどきしないこの関係って何だ?と思い始めるカップルも多いみたいです。

逆に性愛だけだと何も手につかなくなるだろうし

不安も多くなって精神的にも不安定になるんじゃないかな?

 

安心して自分を出せる居心地の良さと優しさに包まれつつ

「何かしてあげたい!」という気持ちも受け取ってもらいつつ

ふとしたときに「魅力的だなあ」とときめきつつ…

幸せなことだと思いませんか?

 

おさしみがこうして文章にしたくなるのは

気持ちを噛みしめたいのと、どんなにすごいことなのかを

忘れたくないから。

そしてこれを読んでくれた誰かの心に何か一つでも

種がまけたらいいなあと、そんな気持ちで書いております。

 

初期の頃とだいぶコンセプトがブレブレですが

これからもきままに更新していこうかなと思っていますので

ぜひお付き合いください。

 

ひとまず今日の面接を乗り越えて、いい報告ができたらいいなあ。

終わったらにくまきとご飯食べに行くから励みにがんばります!

 

読んでくださってありがとうございます。

またよろしくお願いします。

!お花見!

 

こんばんは、おさしみです。

 

今日は愛すべきにくまき様と一年三ヶ月記念日です。

かつてあまりマメではなかったおさしみですが、にくまきとの記念日を忘れたことはありません。

なぜでしょうね。自分でもわかりませんが…。

いつも嬉しい気持ちになります。

胸の奥からあったかい気持ちとたくさんの「ありがとう」がこみ上げてきます。

言葉にしすぎてしまうと薄っぺらくなるので静かに想っています。

 

先月末、いろいろな理由があり一度お別れを選んだ我々。

今はおさしみのわがままで一緒にいてもらっています。

泣いて縋る自分の姿は見えませんでしたが、きっと”惨め”そのものだったと思います。

ここまで惨めに成り下がれるんだなという、一種の発見すらありました。

何時間泣いたことか…(笑)

細かいことは機会があればまた別の記事で書きますね。

 

今日はタイトル通り、お花見に行ってきたよー!という記事です。

昼間に行く予定だったのですがあいにくの雨で…。

雨上がりの夕方から滑り込みで行ってきました!

お酒やらおつまみやらを買い込んで、まったり夜桜。

写真もたくさん撮りました!


↓にくまき撮影

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↓おさしみ撮影

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↓にくまき撮影

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そして、一生懸命写真を撮るにくまき氏。


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 にくまき様、なかなかのカメラセンス!!


にくまきは今まで、お花見というものをしたことがなかったみたい。

思えばおさしみもしっかりお花見をしたのはこれが初めてかも。

小さい頃~とか、桜並木をふらっと~くらいはありましたが。

ライトアップされた桜が水面に映されてとても綺麗でした。

 

帰りにラーメン屋に寄って、半分こして食べたり。

とても大切な思い出になりました。

気に入った写真が多くて、どれを何に使おうか悩んでしまう!

本当に幸せな時間でした。楽しかった。

 

四月はまだ九日間しか過ぎてないけど、たくさん一緒にいたな。

 

今年もまた季節が回り始めました。

がんばっていきましょう。

 

また更新します。

読んでくれてありがとうございました。

!葛藤!

 

こんばんは、おさしみです。

少しお久しぶりな感じになってしまいましたが無事に生きております。

 

今日はにくまきの美容師人生最終日です。

最後になるかはわからないけどね。何かのご縁があるかもしれない。

先のことはわかりませんが、ひとまずは一段落です。

本当にお疲れ様、と言いたいです。

 

おさしみはなかなか思うように進まず…。

というより、自分の中で迷いがあるから進めないんでしょう。

 

今日、ふと懐かしいものを発見しました。

高校時代の動画だったのですが、まさか残っているとは思わずびっくり。

サイトで見つけたものだったのでリンク切れとかしていないかなぁ…と思いつつ

クリック。

…していませんでした。

 

真っ黒でモサモサ~な髪をして、だっさ~~い服を着て楽しそうに笑っていました(笑)

「来週オールできる?」とかそういう話をしていて

若いなあ~~………とただ驚嘆。

それでも何だか、いまのおさしみの目にはキラキラと輝いて見えました。

今(成人してから)とはずいぶん違う。

 

"いつも「今」が楽しいから、戻りたい過去なんてないよ!"と

胸を張って友達に説いていた能天気なJK時代のおさしみ。

"だからこの先もきっと「今」を楽しんで生きていける!"と

買い被っていたあの頃の自分に教えてあげたい。

過去に戻りたいと思うこともあるんだよ~と。

少なくとも今のおさしみはあなたを羨ましく思ってしまったよ、と。

と言っても時間は流れるだけで決して巻き戻ったりはしないので

腹をくくって生きていくしかないのですね。

 

大事にしていた軸というか、そういうものを失くしてしまったように思う。

信念、プライド。

自分で自分のケツを叩く材料です。それを失くしてしまった。

美容師になりたいと思っていたあの頃の気持ちはそう簡単に思い出せるものではないし

応援してくれた人の中にはいなくなってしまった人もいるし

何もかもがあの頃とは違うけど

だからこそ、今と未来も違うんだろう。

 

おさしみはもっと馬鹿にならないと生きていけない。これは常々思っていること。

自己肯定力が著しく低いので、そういう自分の性質を理解して

上手く付き合っていけたらもっと楽しく生きていけるんじゃないかな。

それとも、こうして自己分析ばっかりしたがるのもよくないのかな。

うーーーむ。まあ、いいか。

 

私がこれまでやってきたことを無駄にしないことによって

何か自信がついたり、人に誇れるようになるのか?

選択肢がグラグラ…。

人とたくさん話したい。

 

"過去と未来を繋いでる現在が 悲鳴を上げたとしても 心配しなくていいよ"

動画の中のおさしみが歌っておりました…。

どうかあたたかく見守っていてください。

 

 

今日も読んでくれてありがとうございました。

最近はただの脳内メモみたいになってしまっていてすみません;

!爽快感!

こんにちは、おさしみです。

最近体を動かすことにハマっており、節約も兼ねて

にくまきの家までクロスバイクで駆け抜けてみました。

距離にして20何km、時間にして二時間弱。

前々から企んではいたのですが

昨日の夜、寝入り際にふと思い付いたんですよね。

「あ、明日やろーかな。」って。



とはいえ昼から雨予報…。

朝ごはんを食べて決心。

「降る前に着けるっしょ!行こーっと!」

諸々の支度をして、バックパックを背負って出発~!


町を抜けて国道へ入り、急勾配な道のりを走っていると

開始十分ほどでぽつりぽつりと雨が。

引き返すなら今だけど…と思いつつ

…意地ですよね。そのまま進みました。

5kmほど走って、小中学生のころ毎日通った交差点を曲がり

中学校前を通過。いやー懐かしい懐かしい。

ソフト部のことや、歌の素晴らしさを教えてくれた恩師のことを思い出しました。

そこから3kmほど走ると思い出深い駅へ。

ここには中学校時代からものすごい数の思い出がありますね。

感傷的になりつつ、駅前の交差点をひたすらに直進。

このころには雨も本降りで、すべてがびしょ濡れでしたが

もはや気持ちいい!!

早くもランナーズハイですね。


夏祭り会場になっていた駐屯地。

また5km進むと、もう見慣れた光景が。

ほっとしますね。

引っ越してからずいぶん閉鎖的になってしまったけれど

自分の足で(自転車だけどね)この町までやってこれたんだなあーと。

そして7.5km進むと、にくまきハウスに到着!


この自転車と一緒にここにいるのがとても不思議… 。

何とも言えない達成感に満ち溢れつつ駐輪。

風邪引くのでシャワーをお借りして今に至ります。



なんというか、いろいろ予想外でした!

きっと途中でバテて軽食とったりしないと

体がもたないんだろうと思ってたけど

全然必要なかった!

ぜーはー言いながら走るのかと思ってたけど

長い坂道もなく、息切れしてもすぐ持ち直しました。

でも今気づいた。それはきっと、慣れない道と

最悪な路面状況のおかげで

メチャクチャ注意して集中して走っていたから(笑)

疲れている余裕もなかったんだと思います。

実際、雨の日のクロスバイクはとても危険。

ただでさえ車輪が細くて滑りやすいのに

鉄板の上なんかはヒヤヒヤでしたね。

そして歩道のない急カーブは後ろが怖くてたまらなかった(笑)

いつ死んでもおかしくない、と思いつつ

死にたくない!と思いつつ…

急ブレーキかけたところでスリップして止まれないのはわかっていたから

スピードも常に低速。

段差でパンクしたらそれこそ身動きとれなくなるし。

おかげで時間は余計にかかったけど、そこそこ安全に走れました!

一回だけ、路面に埋め込まれてた金属に気付かず

平行に乗り上げてしまってバランスを崩して

車道に投げ出されそうになりましたが

なんとか持ちこたえた!!!

あれは心臓止まる…。

後ろから乗用車きてたし、危うく加害者にさせてしまうところでした。

事故もなくここまでこられてよかったーー。

とてもいい有酸素運動になりました。しかも2000円浮く!


一石十鳥と言っても過言ではないでしょう(過言)


早くにくまきに会いたいな~。

帰りはきちんと晴れ間を狙って、安全に帰ります。

別ルートで帰るのも楽しいかもなー!

という、久々の楽しい記事でした(笑)



今日も読んでくださってありがとうございました。

!アレコレ!

 

 

こんにちは、おさしみです。

前回の投稿からあっという間に一週間が経ちました。

時間が過ぎるのって本当に早いです。

働いていたころも早かったけど、むしろ今のほうが早いのでは…?

 

毎日延々と職探しをしているのですが、なんとなく考えがまとまってきて。

母の承諾がえられるのかなあ…という段階です。

いい年こいて自分の意見を貫けないのかよ!なんて

もちろん自分でも思います。

でもここまで一人で生きてきたわけじゃないから。

体の弱い私をいつもいつも必死の思いで育ててくれたのは紛れもなく

たった一人の母親だから。

ちゃんと納得してもらいたいな。

 

そもそもその環境で雇ってもらえるのかすら全然わからないのですがね!

 

職探し中にいろいろ気づいたことがありました。

どんな風に生活していきたいのか。

この家にいる間は母より先に帰って家事を済ませておきたいし

前職の頃よりも多くお金を入れたい。

だから短時間でしっかり稼げるような仕事。

そしていつかにくまきと暮らすときには

更に多いお金を仕送りしたい。

「経済的な不安がなくなること」を何よりも望んでるみたいだから。

それに、そうすることで私の罪悪感も少しは薄まるはず。

 

以前までは、お金なんかより大切なものがたくさんある!なんて

本気で思っていました。

でも、どうにもできないことを解決するのにはお金が最適な手段だったり。

買いたいものは特にないし、したいこともこれといってない。

お金があることで生まれる余裕だってあるし、あの紙っきれを渡すことで

少しでも自分の気持ちが楽になるならそれが最適なのかもと、ふと思ったんです。

 

どんな仕事だって大変なら、燻ってる暇もないような仕事をしてやろうかな。

不平不満と自己嫌悪の中でだらだら仕事してるよりも

罵倒されながらでもゴリゴリ働いて美味しいお刺身が食べたい!!!

 

…こんないろいろ書いてて不採用とかだったら笑ってください(笑)

 

やっと見えてきたビジョンだけども、とりあえずはスタートラインに経つことを目指して

進んでいきたいね。

話が固まるまでは心の奥に留めておきます。決まったらまずはにくまきに報告だな~!

いい報告ができますように!!!

 

 

この前、実家か帰ってきた母が突然

「〇〇(母の姉)に、"おさしみちゃんは仕方なくあんたと暮らしてくれてるのよ。引越しだってあんたがしたいって言ったから断らなかっただけよ。"って言われた。」

と言ってきました。

そんなことないと思うよ、と返したらしいのですが。

そのときの母の気持ちを考えてしまうと悲しくて悲しくて。

母は最近何を感じるのか、私との二人暮らしが楽しいのだと

しきりに言います。

私がいなくなったらどうなってしまうのかなあ。

その反面、引っ越してきてから強く感じる兄への劣等感…。

頼りになって、おしゃべり大好き頭脳明晰な兄と

談笑しているのを見ると、なぜか外に出たくなります。

 

そんなこんな複雑なアレコレが多くて

家を出たい気持ちが煮えたぎっている今日この頃。

嫌いになったわけでもないし、離れたいわけでもないけどね。

 

 

難しいですね。こういう問題は生きてる間何度も生まれて一生付きまとうんだろうな。

お金が欲しいーーーーーっ。

 

 

今日も読んでくださってありがとうございました。

またおねがいします。